山口県の観光スポット、穴場スポット、グルメ&お土産情報を紹介しています。桜や紅葉、四季の花々等、目的別の旅もおすすめ。

本州最西端に位置し、三方を海に囲まれ自然美にあふれた山口県。
今日はどこを旅してみようかな♪

山口県の風景(下関市)

リフレッシュパーク豊浦のバラ園

秋はコスモス100万本、春には菜の花50万本が咲き誇るリフレッシュパーク豊浦。そして、全長55mのローラースライダーなどの遊びのゾーンもあり、年齢を問わず楽しめる公園となっています。

入口近くでは本数は少ないものの、バラを楽しむことができます。

リフレッシュパーク豊浦花目当ての旅では、リフレッシュパーク豊浦にお世話になることも多い。2021年春にリニューアルオープンして旅のメインである水曜日が休みになったことは残念であるが。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園

入園すると、花壇などを除けば一番最初に楽しむことができる花がバラ園だ。

初期からか途中からかは分からないけど、オーガニック(無農薬有機栽培)で育てたてるんだって。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園リフレッシュパーク豊浦のバラ園

バラ園とはいっても、規模はちょっと小さいかな。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園入園料も発生するので、バラ目的の旅の場合は他と比べて優先度は落ちるかな。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園バラの撮影を楽しんでいる旅相棒。微笑ましいな。規模は小さいが咲いていれば旅は楽しいよ♪
リフレッシュパーク豊浦のバラ園リフレッシュパーク豊浦のバラ園

リフレッシュパーク豊浦のバラ園では、フロリパンダローズ、ハイブリットティーローズ、ミニチュアローズが美しく咲き誇る(2008年当時)。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園バラの花言葉は色や品種によって違う。代表的なものに、「愛情」や「愛」「美」「私はあなたを愛する」などがある。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園蕾の「愛の告白」や、葉の「希望あり、がんばれ」、棘の「不幸中の幸い」など、花以外にあるのも面白い。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園秋のバラ園では、背景にわずかながらもコスモス畑を入れることができる。ちょっと遠いけどね。
リフレッシュパーク豊浦のバラ園バラ園横には東屋がある。のんびり鑑賞するといいだろう。
大花壇バラを楽しんだ後は、大花壇も見てみよう。春の花が一面に咲いていてとてもきれいだ。
INDEX

リフレッシュパーク豊浦のバラ園

旅をした日
2008年05月13日
2013年10月02日
2020年10月07日
………………………………………営業時間
8:30~17:00
………………………………………休園日
水曜日
………………………………………入園料
大人:210円
小人:100円
65歳以上:100円
幼児:無料
………………………………………駐車場
無料(200台)
………………………………………リフレッシュパーク豊浦の見所
啓翁桜
菜の花
あじさい
アメジストセージ
アサギマダラ
コスモス(2005~2018年)
コスモス(2020年~)
………………………………………周辺の立ち寄りスポット
妙青寺寺提の藤
八ヶ尻池の藤
国清山自然公園
青龍湖(舟郡ダム)
響灘・厚島展望公園
品川菖蒲園
川棚スカイツリー
川棚のクスの森
………………………………………最終更新日
2026/05/20
内容追記


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